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言い訳の掲示板

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 何でも勝手に言って! SNS疲れをしていませんか。鬱憤は長い文章を書いてみると意外な自分の姿が見えてきます。
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男に多い、自閉症とそれに近い症状  8月10日編集と追記 - kokokom

2017/08/07 (Mon) 02:05:37

 統計的な情報と生物学的研究の結果、男脳と女脳の使われ方の違いがわかってきています。

 
 狩猟採集の大昔の人類は、男の集団が動物の狩りが主な仕事になり、動物を追いかけてゆくうちに、自らがどこに位置するかが解らなくなる状態になります。

 
 大平原のアフリカでは、目印が無い状態で、獲物を持って集団で住む場所まで帰る必要があります。
 太陽の位置で、おおざっぱな時刻を認識して、夕刻になれば、季節に依って出てくる星を目印に方角を確認することを身につけてゆくようになったそうです。こうした日常の暮らしで、男脳は空間認識が得意になってゆく。

 
 一方、子育てという大きな役目を持つ女性は、近くの雑木林の中の植物の果実や、灌木の根菜(芋類)を採取して帰ってくる。距離的に近いので、大地にある岩や樹木などを目印に目的地にたどり着き、帰りもそうした具体的なモノを目印に帰還する。
 

 また、こうした作業は若い女性の仕事とされたようで、出産後はすぐにこうした作業をはじめたものと思われる。

 その場合、女性で妊娠中であったり、出産後で乳がでる授乳ができる女性が、順番に留守を守り、子供達を預かり、集団で子育てをして、どの子にも授乳する女性の子育てが個人主義的ではなく、助け合いで子育てしていた可能性がある。
 

 こうして、女性達は、集団の中で生活を円滑にするために会話が重視されたようで、脳の言語野が発達しているようである。

 
 この男脳と女脳の特徴が現実の問題として現在も存在するようである。女性は地図が読めないと男が馬鹿にしてきた。男には、地図とコンパスを渡して、地図上の指定された位置にたどり着ける能力があるが、女性は途中で解らなくなる。

 

 逆に、地図の作り方を変えて、100m先に少年の石の像があり、そこを右に曲がり、50mゆくと、猫の像があり、そこを左にまがり、100m先の大きな椎の木があり、その右にある岩にある1ペンスの硬化を持ち帰るように、文章で書いたものを男女に渡すと、女性は全員1ペンス硬貨を持ち帰ることに成功する。
 

 しかし、この方法では、男は、途中で解らなくなり迷ってしまい目的地にも到達できなかった。

 
 男脳と女脳の違いが著しく出てきた事例である。

 
 また、最近になり、狭心症や心筋梗塞も男女での違いがあることが解っている。
 

 一般に心臓の冠動脈が何らかの事情で血液の通り道が狭くなって、心臓の細胞が酸素不足に陥り、心臓の働きが悪化したり、冠動脈が塞がったりすると、心臓の細胞に酸素がゆくなくなり、心筋細胞の一部が壊死する。これが心筋梗塞であり死亡する原因になる。

 
 
 しかし、女性の場合の心筋梗塞や狭心症の症状にこの冠動脈に異変が無い状態で起こる原因が解ってきた。

 

 心筋の中には、細い血管が網の目のように張り巡らされている。これに男女の差はないが、この細い血管が詰まり狭心症を起こす女性がいて、医師は冠動脈に異常が無いことで、異常なしと診断していた。

 
 しかし、女性に度々起こる症状は狭心症の症状であった。そこで視点を変えて調べてみたら、偶然に心筋の細い血管で血液の流れに異常が見つかった。
 
 狭心症がこれが原因であることが解り、その後の調査で、この実態が解らずに心筋梗塞で亡くなっていた事例が多くあり、また、こうした心筋のなかの細い血管の閉塞で心筋梗塞になる女性が多くいることが実証されている。

 
 こうして男女差がいろいろと判明してきた。しかし、男女差が、差別に繋がることではない。生物として生きてきた人類の男と女の役割が違い、僅か100万年から200万年くらいに進化してきた違いであろう。
 

 我々が生きてきて、男として、女性には適わない(かなわない)と感じる状態がよくある。
 また、女性の法でも、男には適わないと思うことが多くあるだろう。


 
 長くなったが、本題の自閉症の問題であるが、私は、13年間、母の介護をしてきた。その途中で、母の妹も高齢になり、日常の生活的行動が鈍くなり、病院へ定期的に掛かるようになった。一緒に住む息子が居た。私より12歳くらい年下であった。
 

 この叔母と私との電話での会話の回数が増えてきた。殆どが愚痴であるが、愚痴っぽくならないように話すのであるが、話を一通り聞くと、暫くは収まっていた。

 只、心配になったので、息子に電話で生活状態を聞き出そうとした。歩くのが少し大変のようだ。ということ、杖は使っているのか、と言う問いに使っていない、病院へはどうやって行っているのか、車ま歩いて、連れて行くという。
 

 こうした叔母の事情を聞き、当時の介護保険では、要介護2の程度の認定が受けられそうであったので、市役所(叔母は川崎市内の市営住宅に住んでいた)に相談に行って、近くの当時の在宅介護支援センターを紹介してもらい、ケアマネージャーに相談して、車椅子か、歩行車などのレンタルができるようになること。

 事情によっては、ヘルパー、訪問看護も受けられるし、どこか別の医療機関であれば往診もあるし、デイケアもあるはずだと、情報をもらいに、まず市役所へいって相談してみることを進めた。

 
 しかし、叔母から掛かる電話では、変化がない生活状態のように推測した。
 

 再び、叔母の息子に電話して市役所へ行ったか聞くと、虚ろな返事、その後、何回か、その息子に同じ電話をするが、話ことの下手なその息子が言う。

 俺は、社会的に色々な人と関わるのが上手くできないので、どうしたら良いのか・・・・。
 
 そんなことをやっと話した。以前からはっきりとした話がしづらい人と思っていたが、自己主張もできないようであったし、所謂、暗い性格というのでもない。臆病というのでもない。むしろ、その神経は鈍感のようにも思える。
 

 仕方なく、歩行車を買って、宅配便で送り届ける。
 暫くして、叔母が掛けてきた電話で、歩行器はどうかと聞くと、あれは、腰が痛くなるという。わたしは、そこまで体力が落ちている叔母を感じ取った。

 

 私は、母の介護を臨時のヘルパーさんに反日の契約で滞在してもらい、車椅子を購入して、車で川崎まで届けに行き、様子を見に行った。
 

 叔母は殆ど寝たきりでいた。大丈夫と起き出したが、家の中や息子の状態に酷く後ろめたい思いをしたのだろう。言葉が少なかった。
 

 ヘルパーの手伝い往診や訪問看護も嫌がった。家に他人を入れたくないと、ガンと拒否をした。
 

 息子の顔を見て、亡くなった叔父にそっくりで、その叔父を思い出した。


 全くの自己表現ができない人であった。叔母が、食事の時に、食べたいものを聞き出そうとするが、反応が無い。実際に料理を持ってきて、これを食べるか聞く、返事は無い。叔母は乏しい顔の表情をみて決定する。
 

 私が子供の時に、夏休みに寝泊まりした時、挨拶したが、顔を向けたが、言葉は無い。その時の思い出が鮮明に残っている。
 

 その叔父と叔母との間には、2女、2男が生まれたが、男二人は叔父と同じように、無表情で、反応が鈍かった。女では長女がやはり、無愛想で反応が鈍い人だった。次女だけが、積極的に男を求めて問題児として中学生、高校生を過ごす。

 
 こうした、他への反応の無い男が結構多くいる。私の姉の息子、甥であるが、その結婚相手の兄が、自分の親の介護という状況になったら、やはり、諸々の介護や医療関係との交渉ごとができない人で、甥夫婦が、条件を整えてやったという話が出てきた。

 
 また、その甥の娘が、片づけるということができない性格で、片づいていなくても、何も不都合は感じないようである。

 
 人間の脳の機能では、バランスの取れた状態が、所謂、世間を生きてゆける脳機能を持ち合わせている状態を正常とするならば、そうではない状態の人を異常として良いのかという問題もある。
 天才といわれる人も、ほかの事は何もできない人というのもいる。

 
 通常は、その人々の生まれ育った環境での、みんなと一緒の行為や生活ができることに、みんなと一緒であること、まずそれが絶対に大切であると思い込んでいる。

 
 だから、仲間外れにならないように一生懸命になる。しかし、少し不器用な人は、目立ってしまい、子供の仲間も大人の仲間でも、『いじめ』の対称になる。男女に差はない。

 
 しかし、べつの意味でも、集団から孤立する状態であると、『いじめ』の対称になる。

 
 わたしは、小学校、中学と『いじめ』の対称であったらしい。あったらしい、というのは、『みんなと一緒」という願望が無かったので、孤独でいたり、周囲と同じでなくても、何も違和感を感じない子供であった。

 
 戦争未亡人の母であったために、憶えている年齢では5歳の子供のころより、一人で遊ぶ習慣があり、積極的に仲間になろうとする習性が無かった。

 
 従って、いじめられてる状態であることを感じなかったのである。

 
 大人になり、『いじめ』る対称の人間が、いじめに対して泣いたり、苦悶したりする反応がないと、いじめてるという快感が生まれないのだろう、と、『いじめ』の実態を知ることになる。

 
 わたしを、いじめても、おもしろくなかったので、悲惨ないじめの状態にならなかったのではないだろうか。
 

 何を持って、正常とするか、異常とするかは難しい問題である。違うことを認め合う事がまずは必要なことである。

 

 男女差に戻ろう。

 男は、事例を示したように、自閉症ではないか疑いたくなる人が、何とか生きている。
 また医学的、生物学的に、自閉症になる確率が高いそうである。

 
 一方、女性は、アルツハイマー病にかかる確率が高いと言う。
 一般的な認知症に掛かりやすいのが女性のほうであるそうだ。

 
 軽い自閉症には、オキシトシンというホルモンが効果があると、オキシトシンをスプレーする装置で、鼻からスプレーをすると、軽い自閉症の患者が他人と話しをして、相手の望むことを推察して行動や言動をするようになるドキュメンタリーを見たことがある。オキシトシンがテーマの放送であった。

 何かの役に立つだろうか。

自由と我が儘の違い - kokokom

2017/07/02 (Sun) 01:25:16

 自由というのは、政治的な自由ということも大切だ。安倍政権の特権的な圧政から自由の制限がされつつあるが、そうした外的要因も排除することは、常に戦い続けるしかない。

 我々人類は集団化した時点で(農耕が始まった時点)支配者と非支配者に区別がされてきた。支配者の横暴に自由を失うことは、長い歴史がある。有史以来、殆ど変わらない人間の悲しい宿命でもある。

 
 しかし、もっと大切な『自由』があるのではないだろうか。

我々は、感情的な暴走を止めることができなくなる場合がある。

人は、それぞれに感情的な拘りを持っている。育った環境や、両親の後ろ姿を見て育つ。その影響は大きく精神的な成長に関係しているそうだ。

 生まれ持った資質も当然ながらある。遺伝的要素である。

 人は、その人間であるがために持つ、本能的な生きるために必要なあらゆる資質に振り回されながら、その一生を終える。

 我々は、野生動物が持つ、生体維持のために、欲望という情動で、空腹、性的渇望、征服欲などの多くの欲望や恐怖心が生体の維持をしている。

 こうした生きるための動物的な仕組みが、人間の幸福感を求めてその感情を発露して、抑制が効かなくなり、戦争と言う名の殺人行為も辞さない。

 その人間であるがための『幸せの背後にある苦悩。幸せを求めるために障害を除去するための葛藤の苦悩』を同時に受け入れなくてはならなくなる。

 『幸せ感』というのは、マンネリ化して感じなくなり、欲望は、常に拡大してゆく。他者との比較が『不幸感』を助長させる要素が大きい。隣の芝生は青い(他人は良く見えるという比喩)

 満ち足りることは絶対にできない、欲望と感情が劣等意識に変わり、他者に対して攻撃的になり、優越意識で瞬間的な満足を得たりするが、それでも満たされることは永遠ではない。幸せへの飢えの中に埋没し続ける。

 組織内で、他の組織より地位が高い、或いは、組織の長になって権力を持つと、理性のブレーキが効かずに、下位の組織への激しい、見境のない欲求を突きつけることが日常化している。
 
医療関係へのセールスなどの場合、クリニックでは医薬分業していない場合は、注文の医薬品の倍の量を届ける。クリニック側では、半分の医薬品は無料で手にして患者から費用を受けるのが常識になっている。

 大手の病院の場合は、仕入れに権力を持つ看護師の長が、イケメン男性のセールスマンを要求して、夜の付き合いを強要してる場合もある。
 
医療関係の特権意識は激しいものがあり、賄賂は通常のことである。これは、日本の伝統があり、『医療は仁術ではなくて算術である』という江戸時代からの風習であろう。

 こうした、売りたい側の弱みに付け入る買手側の担当のあらゆる横暴な要求が、当たり前になっていて、その要求がエスカレートして、法的な枠を大きく越えて犯罪となり、表面化する場合も出てくる。

 欲望の達成、感情的な満足、こうしたことの追求をし続ける人間は、満足することの限界が無い。そのために大きな不幸が常につきまとって暴発することもあるのだ。

 こうした、人間の状態は非常に『不自由』ではないだろうかと過去の偉人は知っていて、多くの哲学が誕生している。

 私は、こうした哲学のなかでも、釈迦の仏教から流れて日本で熟成した、日本的な仏教が現代人にもフィットするのではないかと思うのです。

 真の自由とは、という難しい問題も、我々日本人的国民性の根底に流れる、日本的仏教は、釈迦の仏教のように、出家しなくても在家、すなわち、現代の生活スタイルを保ちつつ、仏教世界へ入ることができる大きさと、その内包する分厚さを保持している。

 あらゆる形での仏教的な新興宗教が存在するが、できるだけ、その原点である過去の偉人が構築した仏教と接することをお薦めする。

 画像は、インドから仏教経典を持ち帰った、玄奘三蔵の絵と伝えられている。西遊記でお馴染みの人である。

この人のおかげで、漢訳された仏教が日本へ伝わり、日本文化は、仏教なくしては語れないほどになっている。日常生活に多くの仏教的な習慣や、言葉を口にしている。

プロバイダーの回線速度 ベストエフォート契約 - kokokom

2017/06/25 (Sun) 22:31:23

 @nifyの会員が戻ってきたのか、会員数の減少によるサバーの容量を下げたのか、ハード面の操作はまったく知らないので解らないが、また回線速度が遅くなり出して、動画の視聴がしずらくなってきました。エラーも出てきます。

 ベストエフォート契約

 ベストエフォート(英語: best effort、最善努力)とは、最大の結果を得られるよう努力することをいう。通常、委任契約等における受任者の負うべき義務を規定する場合に使われる用語で、そのような努力がなされないときは債務不履行責任を負うものの、そのような努力がなされたうえは、結果に対する責任を負わないことを定める際に用いられる。

コンピュータのベストエフォートとは、利用者の要求がシステム容量を超えても、明示的なエラーの通知も再処理もしない方式を意味する技術用語である。通常、能力を超えた要求は、黙って捨てられる。

 ということは、回線速度が混雑で遅くなることには、一切の責任を負わないということで、会員数を増やすことで、儲かるプロバイダーもその会員が使う回線が混雑しても責任を負う義務がないという契約で、法的に認められて居ることだそうだ。

 画像は、2017年6月25日の22;10ころの回線速度で、動画に支障を来している。

インターネットプロバイダの回線速度 - kokokom

2017/06/17 (Sat) 01:11:20

 @niftyがプロバイダー契約してます。4月より富士通が家電量販店のノジマに売却されたプロバイダーです。

 3月までは、回線速度が、時間帯 夜の7時ころより夜中の2時ころまでは、プロバイダーの@niftyに接続する人が多く、回線速度が、0.2 0.8Mbps という速度でインターネットに繋がらない状態がつづきました。

 ところが、3月30日の夜間9時ころ、遅い速度で繋がらないのを覚悟して、@niftyに繋げたら、何かトップページの立ち上がりが早く、あれっ! と 回線速度を測ったら、148 152Mbpsという速度が出た。もしや、噂の@niftyの身売りの決定がなされたのかと、検索してみたら、4月1日よりノジマに身売りが決定と書かれていて、ユーザーが逃げたのだと知った。何故逃げたのかは解らないが、未だにサービスは変わらない状態である。

 回線速度が速くなったので、今までは、混雑時に繋がりにくい動画サイトも影響がなく繋がっていた。

 ところが最近になって、集団的に離反した@niftyユザーが少しずつ戻り初めてきて、また回線が少し遅くなってきた。困ったものだ。

 画像は、6月17日 00;05ころのプリおバイダーの回線速度

いろいろとボロがでてきた安倍政権、反権力闘争に参加できない自分が情けない - kokokom

2017/05/30 (Tue) 21:54:04

 安部政権から裏切りが出始めるだろう。

 反安部が強くなると法的機能が麻痺している現在、敵討ち的な反勢力が出てくると酷い目にあうかもしれない。

 司法のあり方も問われる状態である。権力に阿る(おもねる)司法。国民が離反する日も遠くははない。

 三権分立が全滅状態である。

 共謀罪で締め付ける世論、何がしたいのか安倍政権。

Re: いろいろとボロがでてきた安倍政権、反権力闘争に参加できない自分が情けない - kokokom

2017/06/01 (Thu) 06:11:49

 太平洋戦争へ突入した状態に似てきている。

 大手新聞が権力批判をしなくなり、権力の嘘の報道を解っていても続けて、しかも権力に寄り添う姿勢がつづく。負けると知った戦争へ向かう。陸軍の軍の若手将校の一部が長州藩系統の権力者に完全に洗脳されて、反対者を恫喝してゆき、226事件まで起こして、戦争へ狂気乱舞して突き進んだ状態に似てきたようだ。

 阿倍の顔が佐藤栄作にそっくりになってきた。

 長州系の権力主義は、大陸系、朝鮮系の血筋の濃い野蛮的なものだろう。
 古来の日本人は、縄文人の血が濃く争いや、権力志向はなかったのだ。
 右翼が中国や朝鮮を嫌うのは、同族意識が無意識に働くのだろう。

 戦前の国の組織図を載せる。貴族が存在して、特権階級がいた。その特権階級を懐かしむのが自民党の抑圧勢力である。

 メディアや新聞は広告主が気になり、収入が無くなることを恐れている。反権力の朝日新聞よどうした。

言い分けとは、 - kokokom

2017/05/30 (Tue) 05:26:03

 私たちには、自己愛がある。自分を否定しては生きてはゆけない。
 自分は正しい、自分は取り敢えず周囲の人よりも少し頑張っているし、少しだけ秀でている部分がある。

 時には、周囲が馬鹿な奴に見えることもある。実は、そうした時は、苛ついたり、苦しかったりする時に無理をしてそう思い込むことが多い。
 
 普通に、毎日、自分を優秀な人間だと思う瞬間がないと落ち着きが保てない。
 自分が駄目な人間だとは解っているが、認めることはできない。実際は負けてるばかりだけれど、そうした現実は見ないことにしている。
 理由はともかく、ポジティブな生き方をしていかないと苦しくなるから、なるべく自分については考えずに見て見ぬ振りをして他人を傷つけて喜んでいる。いいのだ、それで!

夏紅葉 - ジッタン

2013/06/08 (Sat) 01:49:39

 雨の雫を・・・

ナショナルジオグラフィックに載ってた画像 - ジッタン

2012/07/16 (Mon) 19:51:31

 アメリカ杉(ジャイアントセコイア)

 なんと高さ 100メートル以上になるそうです

 幹は年々太くなるそうです 専門家が登って調査したそうでその時の写真です

Test - 爺

2012/07/12 (Thu) 20:43:07

 休眠状態の掲示板をリニューアルしました

 富士山の周りにはたくさんの定点カメラがあります
 NTTドコモの定点カメラで 一番気にいってる カメラ・アングルです まだ雪が残ってます

 春 夏 秋は天候が崩れ安いので 富士山は雲に隠れていることが多く 矢張り冬の乾いた季節風が吹く頃が良い姿を見せます

Re: Test - ジッタン

2012/07/12 (Thu) 21:22:29

 我が下町も高層マンションが林立してしまった

 隅田川沿いにウォーターフォロントということで人気はあるようだが 3.11の東日本大震災で人気が出てる部分と二分してるようだ


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